情報
■このサイトについて
・このサイトは、リンクフリーです。 リンク申請については、↑の「リンク」を押してください。
・このブログはアイルトンとFC2によって運営されています。
・ブログに貼ってある画像については、極力とっていかないようにしてください。
・何かご感想がありましたら、気軽にコメント下さい。
・このサイトは、リンクフリーです。 リンク申請については、↑の「リンク」を押してください。
・このブログはアイルトンとFC2によって運営されています。
・ブログに貼ってある画像については、極力とっていかないようにしてください。
・何かご感想がありましたら、気軽にコメント下さい。
{
2008/01/31(木) }
FIA代表のマックス・モズレーは、スーパーアグリF1チームが2008年シーズンの最終戦にグリッドに並ぶことができるか疑問だと語った。モズレーは、スーパーアグリがその存続に問題を抱えており、2008年の最後まで参戦するのが難しいと考えている。
この日本のチームは、噂によると経済的な問題により、先週ヴァレンシアで行われた3日間のテストを欠席している。「直接自動車メーカーと関係しておらず、またしっかりした個人的な後援者もないこうしたチームにとっては、難しい状況だと思う」とモズレーは「PAスポーツ」に対して語った。「誰かが資金援助をしなければならないが、私はかつて各チームに、大金持ちからの援助というのはあまり確実なものではないので、そうしたものに頼らないようにと手紙を書いたよ」
「彼らはちゃんとレースに参加する資格を持つ普通のチームだと我々は考えている」とモズレーは続けた。「彼らは今年のチャンピオンシップに登録しており、我々はメルボルンで彼らに会えると思っているよ。そうなるほうに自分の命を賭けようとは思わないがね。彼らが来てくれると思っているが、確信は持てないということだ。今シーズン以降というのはまた別の問題だ。しかしその時には、コンコルド協定がないので、現存するすべてのチームに同じことが言える」
この日本のチームは、噂によると経済的な問題により、先週ヴァレンシアで行われた3日間のテストを欠席している。「直接自動車メーカーと関係しておらず、またしっかりした個人的な後援者もないこうしたチームにとっては、難しい状況だと思う」とモズレーは「PAスポーツ」に対して語った。「誰かが資金援助をしなければならないが、私はかつて各チームに、大金持ちからの援助というのはあまり確実なものではないので、そうしたものに頼らないようにと手紙を書いたよ」
「彼らはちゃんとレースに参加する資格を持つ普通のチームだと我々は考えている」とモズレーは続けた。「彼らは今年のチャンピオンシップに登録しており、我々はメルボルンで彼らに会えると思っているよ。そうなるほうに自分の命を賭けようとは思わないがね。彼らが来てくれると思っているが、確信は持てないということだ。今シーズン以降というのはまた別の問題だ。しかしその時には、コンコルド協定がないので、現存するすべてのチームに同じことが言える」
{
2008/01/31(木) }
アメリカのスピードTVによると、インドのスパイスグループがスーパーアグリに買収の申し入れをしたという。この企業はすでにA1グランプリのインドチームとの関わりを持っており、スーパーアグリを買収することでナレイン・カーティケヤンをF1に復帰させたいという意図があるようだ。
スパイスグループは、カーティケヤンをアンソニー・デビッドソンの代わりとして起用することを望んでいる。スーパーアグリは未だに今シーズンのドライバーラインナップを発表しておらず、あらゆる可能性が残されている。
スパイスグループは、カーティケヤンをアンソニー・デビッドソンの代わりとして起用することを望んでいる。スーパーアグリは未だに今シーズンのドライバーラインナップを発表しておらず、あらゆる可能性が残されている。
{
2008/01/30(水) }

Honda Racing F1 Teamは、2008年シーズンに挑むニューマシンHonda RA108とそのカラーリングを、チームが本拠地とするイギリス・ブラックリーで発表した。
発表会に先立ち、先週、2008年シーズン初となるスペイン・バレンシアでのテストで、RA108のシェイクダウンを行い、週の後半には、レースドライバーのルーベンス・バリチェロとジェンソン・バトンが走行した。
新しいカラーリングを施したRA108は今シーズンからチームに加入したテスト兼リザーブドライバーのアレキサンダー・ブルツが初めてハンドルを握り、ピットレーンに仕立てた会場内にいる、メディアをはじめ300人ものゲストの前に登場した。
チームは、2008年以降のF1参戦に対し、チャンピオンシップ獲得への決意を新たにし、2008年は、3つの鍵となる領域での進化を期待している。まず、RA108は、全く新しいデザインコンセプトを採用。
そして、コンセプト決定から新車披露までのプロセスを再評価し、開発を進めてきた。さらにRA108は、2007年の反省点と、チームの強みであるブラックリーのオペレーションセンター、ブラックネルのHonda Racing Development、日本の栃木にある本田技術研究所のリソースを結集し、開発された。
RA108は、昨年11月にチームに加入したチーム代表、ロス・ブラウンの指揮のもと、鍵となる領域で、幅広い経験を積んだエンジニアが連携し、開発を進めてきた。
チームは、3年目のコンビとなるレースドライバーのジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロに加え、開発に貢献できるベテランドライバー、アレキサンダー・ブルツという、経験豊富な3人のドライバーとともに2008年シーズンに挑む。
RA108発表会では、新しいカラーリングも披露され、昨年から始め、“グリーン・アワード(※1)”において大賞を獲得した“myearthdream”を進化させた“earthdreams(※2)”プログラムの概要も紹介。
ユニークなマーケティング手法により、パートナーからの賛同を得ながら、F1の魅力をさらに伝えていくとともに、次のステップとして、昨年のコンセプトをさらに進化させていく。
2008年に環境問題への人々の意識を高め、その問題を解決する活動をサポートしていくために、チームとパートナーは、総額120万ドル(約1億2,700万円)を環境関連の慈善団体に寄付することを決めた。
このうち70万ドル(約7,400万円)の寄付先はすでに決まっている。29日、今回初めて寄付金を受ける団体を発表した。さらに、チームは、earthdreamsプロジェクトに多大なサポートをいただいた、チームパートナーであるSEIKO(www.seikowatches.com)に、感謝の意を述べた。
■ロス・ブラウン(チーム代表)
「RA108の空力レイアウトとメカニカル構造は、今までのマシンと異なるコンセプトで設計した。特に、空力パーツのパッケージングや性能をより柔軟に調整でき、シーズン中のアップデートもよりスムーズにできるデザインにしている」
「安定した、高い効率の空力性能を引き出すことに焦点を絞り、車体のレイアウトを、空力パーツやサスペンションに対し、いかに最適なコンビにまとめるかに集中した。これにより、さらなる開発に対し、アップデートが可能となるため、実際には、今日のクルマと比較し、開幕戦メルボルンまでに空力パッケージがさらにアップデートされるだろう」
「RA808Eエンジンは、FIAのレギュレーションに沿って、主要な開発が凍結されているため、エンジンの部品のほとんどは去年と変わらない。エキゾーストとエアボックスは、マシンの空力パッケージに合わせて、新しいデザインになっている。今年のレギュレーションでは、燃料の5.75%分がバイオ燃料を含まなければならない。Hondaは、このレギュレーションについて、賛成している」
「レギュレーションに関する今年の大きな変化点は、電子制御システムとギアボックスに関するものだ。FIAが導入した共通電子制御システム(ECU)を、RA108のエンジン、ギアボックスと車体に適合すべく、冬テストで調整を重ねてきた。さらに、トラクションコントロールなどの運転補助装置は今年から禁止となり、ドライバーの真のテクニックが試される」
「それから、RA108のカーボンギアボックスは、今年から4レース、持たせる必要がある。ギアボックスデザインを最適化し、ベンチテストを徹底したことで、十分な信頼性を確保している」
「そして、RA108はFIAの安全に関するレギュレーションにもマッチし、ノーズ、モノコック、リア・インパクト・ストラクチャーなどに行われるクラッシュテストにも合格するように設計されている。ヘッドレストもより安全性の高い構造になっている」
「2008年の目標は、2006年シーズンの後半のような安定的に毎戦ポイント獲得を狙えるだけの実力を十分に確保すること。まずそれを達成し、さらに高いレベルを目指したい」
「私がHondaに加わってから、チームのリソースと仕事の進め方を理解し、どうすれば進化できるかに、自らの焦点を絞った。期待に沿えず残念な結果に終わった2007シーズンを経験し、目標に向かって絶え間ない努力を続けたチームのメンバーに感謝している。新しいマシンがどれだけ進歩するかは、様子を見る必要があるが、このチームには目標を達成できる素質がある」
■ニック・フライ(CEO)
「昨年は私たちの期待に沿うことができなかったが、2007年後半にかけて、すでにチームにいる人材の強化に加え、新たな知識や異なる経験を持つ人材の加入を推進できた。特に、チーム代表としてロス(ブラウン)が加入し、彼がチーム全体を統括することで、新しいアイデアや経験がチームに注がれるようになった」
「昨年はチームにとって、厳しいシーズンであったが、今年は決意を新たにレースに挑みたい。困難に立ち向かい、できることはすべてやった。去年の経験を、今後に生かさなければならない。これまで、空力をはじめテクニカルそしてマーケティング領域を、トップレベルのリソースとともに強化してきた。悔しい昨年の結果を糧に、今年は是非素晴らしいシーズンにしたい」
「私は、新車の開発にあたり、チームが懸命に努力し、理論に沿ったデザインターゲットを決定できたことをとてもうれしく思う。私たちは、今後、メルボルンでの開幕戦で結果を残すために、ライバルと比較しながら、高い目標を見極めるべく、さらに開発に集中しなければならない」
「また、今日の新車発表会では、チームが進めるマーケティング戦略の一環である“earthdreams”プロジェクトについても発表した。“earthdreams”とは、F1を通じ、地球環境をテーマに、環境問題に対する人々の意識を高めようという働き掛けを目的に、昨年から始めたプロジェクトだ」
「今後は、Hondaやパートナーからの賛同を得ながら、昨年のコンセプトを進化させ、既存や新しいパートナーとともに、このプロジェクトをさらに進めていきたい。それから、“earthdreams”に対し寛大な支援をいただいた、チームパートナーのSEIKOに対し、感謝の意を述べたい」
■大島裕志(本田技研工業株式会社 広報・モータースポーツ執行役員)
「Honda RA108の発表会を迎えることができ、大変うれしく思う。2007年シーズンは大変厳しい結果に終わった。将来のチャンピオン獲得に向け、2008年シーズンにおいては、新たにチャレンジをする気持ちでまい進していく」
「ここ数カ月の間、開発オペレーションを強化し、さらに日本の栃木研究所と現地とが密接に連携をはかり、レースチームの基盤を強化できたことを喜ばしく思っている。RA108のカラーリングはHondaのDNAのひとつであり、長年に渡りモータースポーツ活動で培ってきた『チャレンジングスピリット』とチームが昨年から取り組んできた環境問題を象徴する『地球』を融合している」
「今年は、レースでの夢の実現と世界中のHondaファンの皆様の期待に応えるべく、ぜひとも飛躍の年にしたい」
■ジェンソン・バトン(カーナンバー16)
「僕のモチベーションは、戦闘力の高いマシン開発のために努力してきたチームとともにある。僕は、これまで、そしてこれからも共に戦っていくHondaを信じている。そして、レースで勝利し、ワールドチャンピオン争いを展開したい」
「過去5年間ずっとチームとともにチャレンジしてきた。去年の成績は残念だったが、それはチームもわかっていることで、困難に打ち勝つためにこれまで取り組んできた。チームは、オフシーズンの間も、今日のRA108発表に向け、本当によく頑張ってくれた」
「今年のマシンにつなげるために、昨年の半年以上もの間に変更を施してきたことは、僕たちにとって絶対に必要なことだった。優秀なスタッフとHondaの多大なるサポートやリソースが付いているから、目標を達成する自信がある」
■ルーベンス・バリチェロ(カーナンバー17)
「ほんの数周であったが、先週、バレンシアでRA108を初めて走行し、予定通りのテストを終えることができた。クルマのパフォーマンスについて結論を出すには早すぎるが、まもなく行われるバルセロナテストで走行するチャンスがあるので、RA108のさらなる進化を期待している」
「今年、僕のF1キャリアは16年目で、Hondaに加入してから3シーズン目となる。F1への情熱はまったく冷めていない。実際、僕は最も経験豊富なドライバーの1人で、このことはとても誇りに思う。僕たちは力強い進歩を期待できるし、新たに加わったアレックス(アレキサンダー・ブルツの愛称)の豊富な経験と知識は、RA108の開発に生かされていくだろう」
■アレキサンダー・ブルツ(テスト兼リザーブドライバー)
「僕がチームに加わってから、数週間が経ったが、まずチームを理解することに努めている。初めてのHondaでのテストとなるバレンシアでは、まず、Hondaのマシンに慣れるためRA107を走行した」
「そのため、新車のRA108は、発表会会場でほんの数メートルしか走行していない。本格的に開発に着手できる、バルセロナでの走行を楽しみにしている。これまでに所属していた3チームは、ワールドチャンピオンを獲得していて、これまで培った経験により、Hondaに貢献できる自信がある」
※1“グリーン・アワード”: 環境保護をテーマにしたPR及びマーケティングキャンペーンを行ったUKの企業や団体を18部門に分け、それぞれ優秀賞を選出。最終的に18部門から大賞を決め、今回、チームの環境をテーマにした斬新なマーケティング手法が評価され、大賞を受賞。この賞は、2006年から始り、UNEP(国連環境計画)、Energy Saving Trust(イギリスの著名なNGO環境保護団体で、国や民間からサポートを受ける)、イギリスの企業などから支援を受けた団体が運営。
※2“earthdreams”: 世界中にファンを持ち、グローバルに露出度の高いF1を通じ、世の中の関心事項である地球環境をテーマに、マシンを、メッセージを伝えるツールとして、環境問題に対する人々の意識を高め、地球のために何かをしようという働き掛けを目的に、昨年からチームが始めたプロジェクト。今年は“myearthdream”から“earthdreams”にロゴを変更し、昨年のコンセプトをさらに進化させていく。
{
2008/01/29(火) }
FIAは、安全性の向上にかかる費用を賄うためにF1スーパーライセンスの大幅な値上げを決定した。
今シーズンよりスーパーライセンスの費用は、10000ユーロに加えてドライバーが獲得したポイント毎に2000ユーロが加算されることになる。昨シーズンの費用が1725ユーロとポイント毎に456ユーロ加算だったことを考えると、大幅な値上げとなる。
「我々は安全性のために費やすのであって、そのほとんどがドライバーの利益となるのだ」と、FIA代表のマックス・モズレーは語った。「ドライバーたちは大金を稼いでいる。我々はその費用を彼らの安全性を守るために費やすのだ。そのための値上げだよ」
今シーズンよりスーパーライセンスの費用は、10000ユーロに加えてドライバーが獲得したポイント毎に2000ユーロが加算されることになる。昨シーズンの費用が1725ユーロとポイント毎に456ユーロ加算だったことを考えると、大幅な値上げとなる。
「我々は安全性のために費やすのであって、そのほとんどがドライバーの利益となるのだ」と、FIA代表のマックス・モズレーは語った。「ドライバーたちは大金を稼いでいる。我々はその費用を彼らの安全性を守るために費やすのだ。そのための値上げだよ」
{
2008/01/28(月) }
ナヲさんからのご指名で、バトンをやらせていただきます。
***オタク3択バトン***
次の3択から一番好きなものを正直に答えてください。
〓メイドor執事orウェイトレス?
メイド・・・かなww
〓生足or絶対領域orストッキング?
生足・・・かな?
〓ネコミミorイヌミミ?orウサミミ?
えぇ・・・・・・・・・・・・。じゃあネコミミで。
〓年上?年下?同年代?
同年代です。
〓ツンデレorヤンデレor無邪気?
男女とも無邪気で。
〓女性向けor男性向けor同人興味なし?
同人興味なし。ただ進んで読まないというだけですけど。
〓エロor純愛orギャグ?
3つともww
ギャグかな?
〓ツインテールorポニーテールor三つ編み?
ツインテールです!!
〓黒髪or茶髪or金髪?
黒。
〓乙女ゲーorギャルゲーorBLゲー?
ギャルゲーで。
〓巨乳or貧乳or微乳?
・・・・どれでも良いんですけど。
じゃああえて巨乳で。
〓学ランorセーラー服orブレザー?
学ラン。
〓NARUTOor忍空or忍たま?
NARUTOです。ダンゼン!!
〓MAJORorおお振りorバッテリー?
MAJOR
〓マジレンジャーorボウケンジャーorゲキレンジャー?
全部知らん!
マジで。
〓響鬼orカブトor電王?
響鬼しか見てなかったから、響鬼。
〓うる星やつらorらんま2/1or犬夜叉?
犬夜叉。
〓るろ剣or銀魂orKYO?
銀魂。杉田さん出てるしねぇ。
〓コナンor金田一orネウロ?
コナンです。
〓ハルヒorらき☆すたorみなみけ?
こんなところに何故みなみけが!!!!!!!!!!!!!!!
苦渋です。うーん。・・・・・・・・ハルヒかな?
〓ファンタジアorシンフォニアorアビス?
アビス。名前がいい。
〓三國無双or戦国無双orBASARA?
三國無双
〓ふたりはプリキュア(Max Heart)orスプラッシュスターorプリキュア5?
わからん!!
〓最後にこのバトンを回す人を5人指名してください。
今回はフリーで。
***オタク3択バトン***
次の3択から一番好きなものを正直に答えてください。
〓メイドor執事orウェイトレス?
メイド・・・かなww
〓生足or絶対領域orストッキング?
生足・・・かな?
〓ネコミミorイヌミミ?orウサミミ?
えぇ・・・・・・・・・・・・。じゃあネコミミで。
〓年上?年下?同年代?
同年代です。
〓ツンデレorヤンデレor無邪気?
男女とも無邪気で。
〓女性向けor男性向けor同人興味なし?
同人興味なし。ただ進んで読まないというだけですけど。
〓エロor純愛orギャグ?
3つともww
ギャグかな?
〓ツインテールorポニーテールor三つ編み?
ツインテールです!!
〓黒髪or茶髪or金髪?
黒。
〓乙女ゲーorギャルゲーorBLゲー?
ギャルゲーで。
〓巨乳or貧乳or微乳?
・・・・どれでも良いんですけど。
じゃああえて巨乳で。
〓学ランorセーラー服orブレザー?
学ラン。
〓NARUTOor忍空or忍たま?
NARUTOです。ダンゼン!!
〓MAJORorおお振りorバッテリー?
MAJOR
〓マジレンジャーorボウケンジャーorゲキレンジャー?
全部知らん!
マジで。
〓響鬼orカブトor電王?
響鬼しか見てなかったから、響鬼。
〓うる星やつらorらんま2/1or犬夜叉?
犬夜叉。
〓るろ剣or銀魂orKYO?
銀魂。杉田さん出てるしねぇ。
〓コナンor金田一orネウロ?
コナンです。
〓ハルヒorらき☆すたorみなみけ?
こんなところに何故みなみけが!!!!!!!!!!!!!!!
苦渋です。うーん。・・・・・・・・ハルヒかな?
〓ファンタジアorシンフォニアorアビス?
アビス。名前がいい。
〓三國無双or戦国無双orBASARA?
三國無双
〓ふたりはプリキュア(Max Heart)orスプラッシュスターorプリキュア5?
わからん!!
〓最後にこのバトンを回す人を5人指名してください。
今回はフリーで。
{
2008/01/28(月) }
2日間も更新が出来ませんでした。謝罪申し上げます。忙しくて・・・・ね。
というわけで今日から更新再開です。たぶん明日も更新します。多分・・・。パソコンはつけるんですけどね。なかなか更新までたどり着けないアイルトンです。
そういえば、祝7万Hitです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!!
というわけで今日から更新再開です。たぶん明日も更新します。多分・・・。パソコンはつけるんですけどね。なかなか更新までたどり着けないアイルトンです。
そういえば、祝7万Hitです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!!
{
2008/01/28(月) }
F1直下のカテゴリーとしてF1ドライバーを目指す若手がしのぎを削るGP2シリーズは、主にヨーロッパでのF1GPのサポートレースとして併催されて来たが、2008年より、GP2アジアシリーズとして、アジアのサーキットを舞台とするシリーズも新設された。GP2アジアシリーズはF1開幕前の1月末から4カ国で5大会が開催され、第3戦マレーシアと第4戦バーレーンはF1GPとの併催となる。
このGP2アジアシリーズには、パナソニック・トヨタ・レーシングのサードドライバーであるTDPドライバー小林可夢偉が、昨年のユーロF3からステップアップして参戦している。
開幕戦は1月25日(金)、26日(土)にアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ・オートドローモで開催。新シリーズの開幕に先立ち、1月19日(土)、 20日(日)と22日(火)、23日(水)の2日間づつ2回、4日間に渡って同コースで合同テストが行われ、小林可夢偉はそれぞれ7番手、14番手につけ手応えを得た。
25日(金)の予選直前に行われた公式練習では5番手と速さを見せたものの、予選では11番手となり、第1レースへ臨むこととなった。
25日(金)に行われた第1レースでは、小林可夢偉は11番手グリッドからレースに臨むはずであったが、フォーメーションラップのスタート時に痛恨のエンジンストール。ピットスタートを余儀なくされ、最後尾26番手からの追い上げとなった。しかし、非常に早い段階でのタイヤ交換という作戦を採った小林可夢偉は、迫真の追い上げで前走車をパス。13位でGP2アジアシリーズデビュー戦のフィニッシュを果たした。
翌26日(土)の第2レースでは、小林可夢偉は13番手グリッドから好スタートを切ったが、その直後に多重接触に巻き込まれ、無念の0周リタイアに終わった。
次戦第2大会は2月16日(土)、17日(日)にインドネシアのセントゥール・サーキットで開催される。
このGP2アジアシリーズには、パナソニック・トヨタ・レーシングのサードドライバーであるTDPドライバー小林可夢偉が、昨年のユーロF3からステップアップして参戦している。
開幕戦は1月25日(金)、26日(土)にアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ・オートドローモで開催。新シリーズの開幕に先立ち、1月19日(土)、 20日(日)と22日(火)、23日(水)の2日間づつ2回、4日間に渡って同コースで合同テストが行われ、小林可夢偉はそれぞれ7番手、14番手につけ手応えを得た。
25日(金)の予選直前に行われた公式練習では5番手と速さを見せたものの、予選では11番手となり、第1レースへ臨むこととなった。
25日(金)に行われた第1レースでは、小林可夢偉は11番手グリッドからレースに臨むはずであったが、フォーメーションラップのスタート時に痛恨のエンジンストール。ピットスタートを余儀なくされ、最後尾26番手からの追い上げとなった。しかし、非常に早い段階でのタイヤ交換という作戦を採った小林可夢偉は、迫真の追い上げで前走車をパス。13位でGP2アジアシリーズデビュー戦のフィニッシュを果たした。
翌26日(土)の第2レースでは、小林可夢偉は13番手グリッドから好スタートを切ったが、その直後に多重接触に巻き込まれ、無念の0周リタイアに終わった。
次戦第2大会は2月16日(土)、17日(日)にインドネシアのセントゥール・サーキットで開催される。
{
2008/01/25(金) }
バルセロナテスト最終日となった24日(木)、前日にヘイキ・コバライネン(マクラーレン)がマークしたレコードタイムに迫る1分11秒189を記録し、この日のタイムシートトップに立ったのはフェラーリのキミ・ライコネンだった。
コバライネンはライコネンから、わずか0.017秒差で2番手。
全日程で堅実なペースを見せ付けたフェラーリのフェリペ・マッサが3番手につけている。
4番手にはウィリアムズの新車FW30に乗り込んで116周を走破した中嶋一貴が入り、再び印象的なペースを披露した。
5番手にマクラーレンのルイス・ハミルトン、6番手はBMWザウバーの新車を駆ったロバート・クビサとなっている。
トヨタのヤルノ・トゥルーリが7番手、次いでセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ティモ・グロック(トヨタ)の順に続いた。ハイドフェルドは2007年型マシンで走行している。
フォース・インディアのテストチームに合流したジャンカルロ・フィジケラは11番手タイムを記録。
この日、ルノーの新車R28を初ドライブしたネルソン・ピケJr.は12番手だった。13番手はトロ・ロッソのセバスチャン・ボーデとなっている。
レッドブルの新車のステアリングを握って作業にあたったマーク・ウェバーだったが、わずか15周を走ったところでチームから停止命令を受け、厳しい1日を過ごした。ウェバーは14番手タイムを記録している。
ウィリアムズの旧型車FW29に乗り込んだニコ・ヒュルケンベルグが15番手、Honda Racing F1の新車RA108を駆ったジェンソン・バトン、旧型車RA107に乗り込んだ小暮卓史が後ろに続いた。
バレンシア* -01/24/2008
1. キミ・ライコネン - フェラーリF2008 - 1:11.189(+0.000) - 88周
2. ヘイキ・コバライネン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:11.206(+0.017) - 89周
3. フェリペ・マッサ - フェラーリF2008 - 1:11.831(+0.642) - 96周
4. 中嶋一貴 - ウィリアムズ・トヨタFW30 - 1:11.971(+0.782) - 116周
5. ルイス・ハミルトン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:11.994(+0.805) - 84周
6. ロバート・クビサ - BMWザウバーF1.08 - 1:12.095(+0.906) - 86周
7. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタTF108 - 1:12.109(+0.920) - 96周
8. セバスチャン・ベッテル - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:12.526(+1.337) - 113周
9. ニック・ハイドフェルド - BMWザウバーF1.07 - 1:12.600(+1.411) - 39周
10. ティモ・グロック - トヨタTF108 - 1:12.705(+1.516) - 68周
11. ジャンカルロ・フィジケラ - フォース・インディア・フェラーリF8-VII - 1:12.949(+1.760) - 93周
12. ネルソン・ピケJr. - ルノーR28 - 1:12.973(+1.784) - 89周
13. セバスチャン・ボーデ - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:13.060(+1.871) - 95周
14. マーク・ウェバー - レッドブル・ルノーRB4 - 1:13.133(+1.944) - 15周
15. ニコ・ヒュルケンベルグ - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:13.306(+2.117) - 74周
16. ジェンソン・バトン - Honda RA108 - 1:13.689(+2.500) - 80周
17. 小暮卓史 - Honda RA107 - 1:15.703(+4.514) - 25周
コバライネンはライコネンから、わずか0.017秒差で2番手。
全日程で堅実なペースを見せ付けたフェラーリのフェリペ・マッサが3番手につけている。
4番手にはウィリアムズの新車FW30に乗り込んで116周を走破した中嶋一貴が入り、再び印象的なペースを披露した。
5番手にマクラーレンのルイス・ハミルトン、6番手はBMWザウバーの新車を駆ったロバート・クビサとなっている。
トヨタのヤルノ・トゥルーリが7番手、次いでセバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ティモ・グロック(トヨタ)の順に続いた。ハイドフェルドは2007年型マシンで走行している。
フォース・インディアのテストチームに合流したジャンカルロ・フィジケラは11番手タイムを記録。
この日、ルノーの新車R28を初ドライブしたネルソン・ピケJr.は12番手だった。13番手はトロ・ロッソのセバスチャン・ボーデとなっている。
レッドブルの新車のステアリングを握って作業にあたったマーク・ウェバーだったが、わずか15周を走ったところでチームから停止命令を受け、厳しい1日を過ごした。ウェバーは14番手タイムを記録している。
ウィリアムズの旧型車FW29に乗り込んだニコ・ヒュルケンベルグが15番手、Honda Racing F1の新車RA108を駆ったジェンソン・バトン、旧型車RA107に乗り込んだ小暮卓史が後ろに続いた。
バレンシア* -01/24/2008
1. キミ・ライコネン - フェラーリF2008 - 1:11.189(+0.000) - 88周
2. ヘイキ・コバライネン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:11.206(+0.017) - 89周
3. フェリペ・マッサ - フェラーリF2008 - 1:11.831(+0.642) - 96周
4. 中嶋一貴 - ウィリアムズ・トヨタFW30 - 1:11.971(+0.782) - 116周
5. ルイス・ハミルトン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:11.994(+0.805) - 84周
6. ロバート・クビサ - BMWザウバーF1.08 - 1:12.095(+0.906) - 86周
7. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタTF108 - 1:12.109(+0.920) - 96周
8. セバスチャン・ベッテル - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:12.526(+1.337) - 113周
9. ニック・ハイドフェルド - BMWザウバーF1.07 - 1:12.600(+1.411) - 39周
10. ティモ・グロック - トヨタTF108 - 1:12.705(+1.516) - 68周
11. ジャンカルロ・フィジケラ - フォース・インディア・フェラーリF8-VII - 1:12.949(+1.760) - 93周
12. ネルソン・ピケJr. - ルノーR28 - 1:12.973(+1.784) - 89周
13. セバスチャン・ボーデ - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:13.060(+1.871) - 95周
14. マーク・ウェバー - レッドブル・ルノーRB4 - 1:13.133(+1.944) - 15周
15. ニコ・ヒュルケンベルグ - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:13.306(+2.117) - 74周
16. ジェンソン・バトン - Honda RA108 - 1:13.689(+2.500) - 80周
17. 小暮卓史 - Honda RA107 - 1:15.703(+4.514) - 25周
{
2008/01/24(木) }
2008年シーズンを戦うHonda Racing F1の新車RA108が23日(水)午前、バレンシアでコースデビューを果たした。
スポンサーロゴのない真っ白なマシンをシェイクダウンしたのは、ブラジル人ベテランドライバーのルーベンス・バリチェロ。
この新車はバリチェロとチームメイトのジェンソン・バトンが2007年に駆ったRA107とは、大きく異なっている。
公式カラーリングが29日(火)にイギリスで明かされることになっているRA108は、旧型車に比べてノーズが高くなっているほか、著しく角張ったボディワークを特徴とする。
一方、同じくバレンシアテストに参加するレッドブルのマーク・ウェバーが、新車RB4の初走行を実施。しかしながら、トラックの荷台に乗せられてピットに戻るという厳しいスタートとなった。フェラーリのフェリペ・マッサもコース上でストップしている。
また、ロバート・クビサがBMWザウバーの革新的な“枝角”空力デバイスのテストに励んでいるようだ。
スポンサーロゴのない真っ白なマシンをシェイクダウンしたのは、ブラジル人ベテランドライバーのルーベンス・バリチェロ。
この新車はバリチェロとチームメイトのジェンソン・バトンが2007年に駆ったRA107とは、大きく異なっている。
公式カラーリングが29日(火)にイギリスで明かされることになっているRA108は、旧型車に比べてノーズが高くなっているほか、著しく角張ったボディワークを特徴とする。
一方、同じくバレンシアテストに参加するレッドブルのマーク・ウェバーが、新車RB4の初走行を実施。しかしながら、トラックの荷台に乗せられてピットに戻るという厳しいスタートとなった。フェラーリのフェリペ・マッサもコース上でストップしている。
また、ロバート・クビサがBMWザウバーの革新的な“枝角”空力デバイスのテストに励んでいるようだ。
{
2008/01/23(水) }
バレンシアテスト初日となった22日(火)、タイムシートトップに立ったのはF2008を駆ったフェラーリのフェリペ・マッサだった。
97周を走り込んだマッサは、月曜日にルノーの新車をシェイクダウンしたフェルナンド・アロンソが記録したタイムより、0.8秒速い1分12秒182をマークしている。もう1台のF2008に乗り込んだキミ・ライコネンは、マッサから0.5秒遅れて2番手に入った。
ウィリアムズの新車FW30で初走行に臨んだニコ・ロズベルグが3番手。ライコネンとの差はわずか0.1秒だった。
4番手と5番手にはマクラーレンのレースドライバーであるヘイキ・コバライネン、同じくマクラーレンのテストドライバーを務めるペドロ・デ・ラ・ロサがつけている。
大勢のスペイン人ファンがサーキットを訪れたこの日、前日のシェイクダウンに続いて走行を実施したアロンソは新車R28で周回数を重ね、6番手タイムをマーク。
7番手にはウィリアムズの2007年型マシンを駆った中嶋一貴がつけた。
セバスチャン・ベッテルとセバスチャン・ボーデのトロ・ロッソ勢は、それぞれ8番手と9番手で、間の9番手に入ったのはBMWザウバーの旧型車に乗り込んだマルコ・アスマーだ。
F1.08に新しい空力コンポーネントを搭載して作業に取り組んだBMWザウバーのニック・ハイドフェルドは11番手、トヨタのヤルノ・トゥルーリが後に続いた。
レッドブルの新車RB4のステアリングを握ったデビッド・クルサードは13番手、トヨタTF108でテストに臨んだティモ・グロックが14番手となっている。
フォース・インディアのテストを担当したビタントニオ・リウッツィは15番手、Honda Racing F1の旧型車RA107に乗り込んだアレキサンダー・ブルツが16番手だった。
バレンシアでの作業は23日(水)も続けられる予定だ。
バレンシア* - 01/22/2008
1. フェリペ・マッサ - フェラーリF2008 - 1:12.182(+0.000) - 97周
2. キミ・ライコネン - フェラーリF2008 - 1:12.721(+0.539) - 105周
3. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ・トヨタFW30 - 1:12.838(+0.656) - 84周
4. ヘイキ・コバライネン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:13.026(+0.844) - 104周
5. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:13.163(+0.981) - 114周
6. フェルナンド・アロンソ - ルノーR28 - 1:13.315(+1.133) - 93周
7. 中嶋一貴 - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:13.473(+1.291) - 94周
8. セバスチャン・ベッテル - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:13.627(+1.445) - 86周
9. マルコ・アスマー - BMWザウバーF1.08 - 1:13.669(+1.487) - 44周
10. セバスチャン・ボーデ - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:13.675(+1.493) - 80周
11. ニック・ハイドフェルド - BMWザウバーF1.08 - 1:13.779(+1.597) - 80周
12. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタTF108 - 1:13.820(+1.638) - 69周
13. デビッド・クルサード - Red Bull ルノーRB3 - 1:13.944(+1.762) - 70周
14. ティモ・グロック - トヨタTF108 - 1:14.096(+1.914) - 80周
15. ビタントニオ・リウッツィ - フォース・インディア・フェラーリF8-VII - 1:15.095(+2.913) - 64周
16. アレキサンダー・ブルツ - Honda RA107 - 1:15.440(+3.258) - 49周
97周を走り込んだマッサは、月曜日にルノーの新車をシェイクダウンしたフェルナンド・アロンソが記録したタイムより、0.8秒速い1分12秒182をマークしている。もう1台のF2008に乗り込んだキミ・ライコネンは、マッサから0.5秒遅れて2番手に入った。
ウィリアムズの新車FW30で初走行に臨んだニコ・ロズベルグが3番手。ライコネンとの差はわずか0.1秒だった。
4番手と5番手にはマクラーレンのレースドライバーであるヘイキ・コバライネン、同じくマクラーレンのテストドライバーを務めるペドロ・デ・ラ・ロサがつけている。
大勢のスペイン人ファンがサーキットを訪れたこの日、前日のシェイクダウンに続いて走行を実施したアロンソは新車R28で周回数を重ね、6番手タイムをマーク。
7番手にはウィリアムズの2007年型マシンを駆った中嶋一貴がつけた。
セバスチャン・ベッテルとセバスチャン・ボーデのトロ・ロッソ勢は、それぞれ8番手と9番手で、間の9番手に入ったのはBMWザウバーの旧型車に乗り込んだマルコ・アスマーだ。
F1.08に新しい空力コンポーネントを搭載して作業に取り組んだBMWザウバーのニック・ハイドフェルドは11番手、トヨタのヤルノ・トゥルーリが後に続いた。
レッドブルの新車RB4のステアリングを握ったデビッド・クルサードは13番手、トヨタTF108でテストに臨んだティモ・グロックが14番手となっている。
フォース・インディアのテストを担当したビタントニオ・リウッツィは15番手、Honda Racing F1の旧型車RA107に乗り込んだアレキサンダー・ブルツが16番手だった。
バレンシアでの作業は23日(水)も続けられる予定だ。
バレンシア* - 01/22/2008
1. フェリペ・マッサ - フェラーリF2008 - 1:12.182(+0.000) - 97周
2. キミ・ライコネン - フェラーリF2008 - 1:12.721(+0.539) - 105周
3. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ・トヨタFW30 - 1:12.838(+0.656) - 84周
4. ヘイキ・コバライネン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:13.026(+0.844) - 104周
5. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:13.163(+0.981) - 114周
6. フェルナンド・アロンソ - ルノーR28 - 1:13.315(+1.133) - 93周
7. 中嶋一貴 - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:13.473(+1.291) - 94周
8. セバスチャン・ベッテル - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:13.627(+1.445) - 86周
9. マルコ・アスマー - BMWザウバーF1.08 - 1:13.669(+1.487) - 44周
10. セバスチャン・ボーデ - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:13.675(+1.493) - 80周
11. ニック・ハイドフェルド - BMWザウバーF1.08 - 1:13.779(+1.597) - 80周
12. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタTF108 - 1:13.820(+1.638) - 69周
13. デビッド・クルサード - Red Bull ルノーRB3 - 1:13.944(+1.762) - 70周
14. ティモ・グロック - トヨタTF108 - 1:14.096(+1.914) - 80周
15. ビタントニオ・リウッツィ - フォース・インディア・フェラーリF8-VII - 1:15.095(+2.913) - 64周
16. アレキサンダー・ブルツ - Honda RA107 - 1:15.440(+3.258) - 49周
{
2008/01/22(火) }
暇なので第2回私的キャラクターランキングを開催します。
まずは第3から・・・
千秋(みなみけ)
今回なんと第3位にランクイン!!次回は・・・?
第2位は・・・
ハルヒ(涼宮ハルヒシリーズ)
前回の3位からランクアップ!!!1位までもう少し!!
そして栄えある第1位は・・・
マリアさん(ハヤテのごとく!)
前回同様、二冠達成です。やっぱりマリアさんは良いですね!!
では第2回私的キャラクターランキングの結果です。
※かっこ内は(アニメ・ゲーム・マンガ/声優さん)です。 第1回の順位
1位・・・マリアさん(ハヤテのごとく!/田中理恵) 1位 →
2位・・・ハルヒ(涼宮ハルヒシリーズ/平野綾) 3位 ↑
3位・・・千秋(みなみけ/茅原実里) 初登場 −
4位・・・梓川月乃(焼きたて!!ジャぱん/ 大塚ちひろ) 2位 ↓
5位・・・ラゼル・アナディス(破天荒遊戯/小林沙苗) 初登場 −
6位・・・名雪(Kanon/國府田マリ子) 5位 ↓
7位・・・ララ(ToLOVEる/?) 7位 →
8位・・・赤夜萌香(ロザリオとバンパイア/水樹奈々) 初登場 −
9位・・・シャナ(灼眼のシャナ/釘宮理恵) 6位 ↓
10位・・・桂ヒナギク(ハヤテのごとく!/伊藤静) 4位 ↓
11位・・・石動乃絵 (True Tears /高垣彩陽) 初登場 −
12位・・・湯浅 比呂美 (True Tears/名塚佳織) 初登場 −
今回は初登場が多かったですね。次回は多分3月頃ですね(もっと早いかも?)
では。
まずは第3から・・・
千秋(みなみけ)
今回なんと第3位にランクイン!!次回は・・・?
第2位は・・・
ハルヒ(涼宮ハルヒシリーズ)
前回の3位からランクアップ!!!1位までもう少し!!
そして栄えある第1位は・・・
マリアさん(ハヤテのごとく!)
前回同様、二冠達成です。やっぱりマリアさんは良いですね!!
では第2回私的キャラクターランキングの結果です。
※かっこ内は(アニメ・ゲーム・マンガ/声優さん)です。 第1回の順位
1位・・・マリアさん(ハヤテのごとく!/田中理恵) 1位 →
2位・・・ハルヒ(涼宮ハルヒシリーズ/平野綾) 3位 ↑
3位・・・千秋(みなみけ/茅原実里) 初登場 −
4位・・・梓川月乃(焼きたて!!ジャぱん/ 大塚ちひろ) 2位 ↓
5位・・・ラゼル・アナディス(破天荒遊戯/小林沙苗) 初登場 −
6位・・・名雪(Kanon/國府田マリ子) 5位 ↓
7位・・・ララ(ToLOVEる/?) 7位 →
8位・・・赤夜萌香(ロザリオとバンパイア/水樹奈々) 初登場 −
9位・・・シャナ(灼眼のシャナ/釘宮理恵) 6位 ↓
10位・・・桂ヒナギク(ハヤテのごとく!/伊藤静) 4位 ↓
11位・・・石動乃絵 (True Tears /高垣彩陽) 初登場 −
12位・・・湯浅 比呂美 (True Tears/名塚佳織) 初登場 −
今回は初登場が多かったですね。次回は多分3月頃ですね(もっと早いかも?)
では。
{
2008/01/22(火) }
国際自動車連盟(FIA)は、レーシングドライバーがF1グランプリの各セッションでF1マシンをドライブするのに必要な“スーパーライセンス”を取得するための費用を“値上げ”することになるようだ。
2007年までは、スーパーライセンスを取得するために、“基本料である1690ユーロ(約26万円)”を払い、さらに“そのドライバーが最近のF1チャンピオンシップで獲得したポイント数×447ユーロ(訳6万8,000円)”を足した費用を払わなければいけなかった。
2005年と2006年にタイトルを獲得したフェルナンド・アロンソ(ルノー)を例にとって考えてみると、彼は6万2,000ユーロ(訳946万円)を支払って2007年のスーパーライセンスを取得していたことになる。
しかしイギリス誌『Autosport(オートスポーツ)』によれば、世界モータースポーツ評議会(WMSC)はこの金額を“値上げ”することを決めたようだ。それによれば、“基本料は1万ユーロ(約153万円)”、そして“そのドライバーが最近のF1チャンピオンシップで獲得したポイント数×2,000ユーロ(約31万円)”となり、どちらも大幅に増大している。
この新ルールで計算すると、2007年ワールドチャンピオンであるキミ・ライコネンは2008年のスーパーライセンスのために、実に23万ユーロ(約3,508万円)をFIAに支払わなければいけないことになる。
2007年までは、スーパーライセンスを取得するために、“基本料である1690ユーロ(約26万円)”を払い、さらに“そのドライバーが最近のF1チャンピオンシップで獲得したポイント数×447ユーロ(訳6万8,000円)”を足した費用を払わなければいけなかった。
2005年と2006年にタイトルを獲得したフェルナンド・アロンソ(ルノー)を例にとって考えてみると、彼は6万2,000ユーロ(訳946万円)を支払って2007年のスーパーライセンスを取得していたことになる。
しかしイギリス誌『Autosport(オートスポーツ)』によれば、世界モータースポーツ評議会(WMSC)はこの金額を“値上げ”することを決めたようだ。それによれば、“基本料は1万ユーロ(約153万円)”、そして“そのドライバーが最近のF1チャンピオンシップで獲得したポイント数×2,000ユーロ(約31万円)”となり、どちらも大幅に増大している。
この新ルールで計算すると、2007年ワールドチャンピオンであるキミ・ライコネンは2008年のスーパーライセンスのために、実に23万ユーロ(約3,508万円)をFIAに支払わなければいけないことになる。
{
2008/01/22(火) }
21日(月)朝のバレンシア・サーキットは霧が発生しているために、各チームの作業はある程度抑えたものになりそうだ。しかしフェルナンド・アロンソ(ルノー)は、新車であるR28の初走行を担当している。
ルノーはメディア向けの公式新車発表会を1月末日にフランス・パリで開催する予定だが、この日に新車のシェイクダウンが行われた。
アロンソは先週のへレステストで初めて2007年スペックのルノーをドライブ。そして今週は新車であるR28でマイレージを稼ぐことになる予定だ。チームは落胆的な結果しかもたらさなかったR27とは対照的な結果を残すことを望んでいる。
ルノーのパット・シモンズ(エグゼクティブ・エンジニアリング・ディレクター)は「フェルナンドは勝利する可能性を秘めた競争力のあるマシンを手にすることになるだろう」と自信を見せる。
一方、アロンソのブラジル人チームメイトであるルーキー、ネルソン・ピケJr.は、バレンシアテスト最終日である24日(木)にR28のステアリングを握る予定だ。アロンソが2007年に苦労した点の一つとしてルイス・ハミルトン(マクラーレン)との関係性が挙げられるものの、ピケJr.はアロンソとうまくやっていけるだろうと自信を見せ、ブラジルの日刊紙『O Globo(オ・グローボ)』に対して以下のようなコメントを述べている。
「僕は先週のヘレステストの際にアロンソと会ったけど、かなり良い関係を築けたんだ。昨年アロンソとハミルトンの間に起きてしまったような問題は、今年は起きないだろうと確信しているよ」
ルノーはメディア向けの公式新車発表会を1月末日にフランス・パリで開催する予定だが、この日に新車のシェイクダウンが行われた。
アロンソは先週のへレステストで初めて2007年スペックのルノーをドライブ。そして今週は新車であるR28でマイレージを稼ぐことになる予定だ。チームは落胆的な結果しかもたらさなかったR27とは対照的な結果を残すことを望んでいる。
ルノーのパット・シモンズ(エグゼクティブ・エンジニアリング・ディレクター)は「フェルナンドは勝利する可能性を秘めた競争力のあるマシンを手にすることになるだろう」と自信を見せる。
一方、アロンソのブラジル人チームメイトであるルーキー、ネルソン・ピケJr.は、バレンシアテスト最終日である24日(木)にR28のステアリングを握る予定だ。アロンソが2007年に苦労した点の一つとしてルイス・ハミルトン(マクラーレン)との関係性が挙げられるものの、ピケJr.はアロンソとうまくやっていけるだろうと自信を見せ、ブラジルの日刊紙『O Globo(オ・グローボ)』に対して以下のようなコメントを述べている。
「僕は先週のヘレステストの際にアロンソと会ったけど、かなり良い関係を築けたんだ。昨年アロンソとハミルトンの間に起きてしまったような問題は、今年は起きないだろうと確信しているよ」
{
2008/01/22(火) }
2007年は一つの転換点とも言える年となったウィリアムズ・トヨタ。21日(月)の朝、霧が立ち込めるスペイン・バレンシアで、テストドライバーのニコ・ヒュルケンベルグが2008年型マシンであるFW30の初走行を行った。
このニューマシンは、昨年マクラーレンが先鞭をつけたフロントのブリッジウイングを採用している。チームは公式の新車発表会を行うことは予定していないものの、チームは報道陣に対し、技術的なパッケージに関する説明を行う機会を設けている。
ちなみに初走行を行ったFW30は、開幕戦オーストラリアGP前のオフシーズンテストで使用される、特別カラーリングに身を包まれている。
このニューマシンは、昨年マクラーレンが先鞭をつけたフロントのブリッジウイングを採用している。チームは公式の新車発表会を行うことは予定していないものの、チームは報道陣に対し、技術的なパッケージに関する説明を行う機会を設けている。
ちなみに初走行を行ったFW30は、開幕戦オーストラリアGP前のオフシーズンテストで使用される、特別カラーリングに身を包まれている。
{
2008/01/21(月) }
先週、バーミンガムで開かれたオートスポーツ・インターナショナル・ショーに参加したHonda Racing F1のジェンソン・バトンが、チームの2007年シーズンについて、ドライバーとエンジニアの状況を難しくしたのはマシンの空力パーツとデザインだったことを指摘している。
「去年の一番の問題は空力だった」と彼は証言。「とても奇妙な感覚で、不安定だったんだ」
「時々、コーナーでまったくダウンフォースがなくなってしまうこともあれば、全部フロントに行ってしまって後ろのグリップが皆無ということもあった。すごく落ち着かなかったよ。シーズンが進むにつれて、解決に向かっては行ったけど、完全に良くなることはなかった」とバトンは説明している。
バトンのコメントは、数カ月前に風洞のキャリブレーションの問題を指摘したチームメイト、ルーベンス・バリチェロの意見に追随するものだ。
しかし、2008年のHonda Racing F1の動向は良くなってきているとバトンは言う。「もう問題は分かっているし、僕らはその解決のため、違う方向に動き始めたんだ」
昨年の全17戦中、得点すること3回、合計6ポイントの獲得に終わったバトンだが、彼は昨シーズンについてポジティブなとらえ方をしているようだ。
「ある意味、2007年はいい年だったよ。もし、何度か表彰台に上がるような平均的なシーズンだったら、きっと今でも同じ方向に進み続けていただろうからね」
チームの代表ニック・フライも、昨年の苦しいシーズンが、新しい挑戦を求めていた元フェラーリ“ドリーム・チーム”のメンバー、ロス・ブラウンのHondaファミリー入りに繋がったと先日語っており、苦しみの中にも意義を見出していた。
「ロス・ブラウンのチーム入りは巨大な変化をもたらすだろう」とバトンはコメントしている。「レースを始めるにあたって、クルマにはまだそれほど彼からのインプットがないかもしれないけど、チームには明らかな影響があるし、それは大きな意味を持つ。初めて彼がファクトリーに入ってきたときは、今まで聞いたことがないほど大きな拍手が巻き起こった。彼の存在はみんなの希望になっているんだ」
「彼は直ちに僕たちの状況を理解してくれて、方向性を示してくれた。それは時折、僕たちに欠けていたものだった。彼のような人物がチーム内にいてくれるというのは、素晴らしい気分だよ」とバトンは嬉しそうに語っている。
「去年の一番の問題は空力だった」と彼は証言。「とても奇妙な感覚で、不安定だったんだ」
「時々、コーナーでまったくダウンフォースがなくなってしまうこともあれば、全部フロントに行ってしまって後ろのグリップが皆無ということもあった。すごく落ち着かなかったよ。シーズンが進むにつれて、解決に向かっては行ったけど、完全に良くなることはなかった」とバトンは説明している。
バトンのコメントは、数カ月前に風洞のキャリブレーションの問題を指摘したチームメイト、ルーベンス・バリチェロの意見に追随するものだ。
しかし、2008年のHonda Racing F1の動向は良くなってきているとバトンは言う。「もう問題は分かっているし、僕らはその解決のため、違う方向に動き始めたんだ」
昨年の全17戦中、得点すること3回、合計6ポイントの獲得に終わったバトンだが、彼は昨シーズンについてポジティブなとらえ方をしているようだ。
「ある意味、2007年はいい年だったよ。もし、何度か表彰台に上がるような平均的なシーズンだったら、きっと今でも同じ方向に進み続けていただろうからね」
チームの代表ニック・フライも、昨年の苦しいシーズンが、新しい挑戦を求めていた元フェラーリ“ドリーム・チーム”のメンバー、ロス・ブラウンのHondaファミリー入りに繋がったと先日語っており、苦しみの中にも意義を見出していた。
「ロス・ブラウンのチーム入りは巨大な変化をもたらすだろう」とバトンはコメントしている。「レースを始めるにあたって、クルマにはまだそれほど彼からのインプットがないかもしれないけど、チームには明らかな影響があるし、それは大きな意味を持つ。初めて彼がファクトリーに入ってきたときは、今まで聞いたことがないほど大きな拍手が巻き起こった。彼の存在はみんなの希望になっているんだ」
「彼は直ちに僕たちの状況を理解してくれて、方向性を示してくれた。それは時折、僕たちに欠けていたものだった。彼のような人物がチーム内にいてくれるというのは、素晴らしい気分だよ」とバトンは嬉しそうに語っている。
{
2008/01/20(日) }
本日は休日ということで、「CLANNAD」のアニメ見てました。
はまりました。完全に。
あと「キミキス」と「True Tears」と「きみある」を見ました。これもいいですねぇ〜。その後、「AIR」のPSPもやりました。
声優の話をします。
声優の中で一番声が好きなのは、「水樹奈々」ですね。もうダントツです!!ビジュアル的に一番は「平野綾」です。これもダントツで!!!
というわけで次回もお楽しみに!!あとプロフィールも更新しました。暇ならどうぞ。
はまりました。完全に。
あと「キミキス」と「True Tears」と「きみある」を見ました。これもいいですねぇ〜。その後、「AIR」のPSPもやりました。
声優の話をします。
声優の中で一番声が好きなのは、「水樹奈々」ですね。もうダントツです!!ビジュアル的に一番は「平野綾」です。これもダントツで!!!
というわけで次回もお楽しみに!!あとプロフィールも更新しました。暇ならどうぞ。
{
2008/01/19(土) }
18日(金)に報じられたところによると、SUPER AGURIの鈴木亜久里代表はチームの株式の一部を売却した模様だ。
イギリス・リーフィールドにファクトリーを構えるSUPER AGURIの株式を、GP2のカンポス・レーシングの共同オーナーであるアレハンドロ・アギャグが購入するのではないかといううわさは昨年から広まっていた。
今回の報道によれば、アギャグだけでなくカンポス・レーシングのもう1人のオーナーであるエイドリアン・カンポスもSUPER AGURIの株式購入をした模様。しかし、亜久里代表はこれからもチームの顔であり続けるとのことだ。
2007年のSUPER AGURIは、メインスポンサーであったSSユナイテッドのスポンサーフィー不払いにより、経済難に陥っていた。
またドイツの『Auto Bild Motorsport(アウト・ビルド・モートアシュポルト)』誌は、37歳のアギャグはSUPER AGURIの株式の50%を購入したと伝えている。
イギリス・リーフィールドにファクトリーを構えるSUPER AGURIの株式を、GP2のカンポス・レーシングの共同オーナーであるアレハンドロ・アギャグが購入するのではないかといううわさは昨年から広まっていた。
今回の報道によれば、アギャグだけでなくカンポス・レーシングのもう1人のオーナーであるエイドリアン・カンポスもSUPER AGURIの株式購入をした模様。しかし、亜久里代表はこれからもチームの顔であり続けるとのことだ。
2007年のSUPER AGURIは、メインスポンサーであったSSユナイテッドのスポンサーフィー不払いにより、経済難に陥っていた。
またドイツの『Auto Bild Motorsport(アウト・ビルド・モートアシュポルト)』誌は、37歳のアギャグはSUPER AGURIの株式の50%を購入したと伝えている。
{
2008/01/18(金) }
テスト期間: 3日間
ドライバー: アンソニー・デビッドソン
シャシー: SA07B-06
走行周回数: -
最速ラップタイム: -
順位: -
総合走行周回数:10周
総合テスト走行距離:44.3km
SUPER AGURI F1 TEAMとアンソニー・デビッドソンにとっては、この日もコースサイドからテストを見学することになってしまい、2008年最初のテストは不運な形で終えることになってしまった。
チームは、初日に起こったオーバーヒートの問題を解決するために必要なパーツの到着を待っていたが、正午にジブラルタルに到着することになっていた飛行機が技術的な問題を起こしてしまい、コンポーネンツはマラガに空輸された。
チームスタッフはヘレスサーキットまで陸路でそれを運ぼうとしたが、道路工事のためにマラガからの高速道路が閉鎖されており、それらのパーツはテスト終了に間に合わなかった。
ドライバー: アンソニー・デビッドソン
シャシー: SA07B-06
走行周回数: -
最速ラップタイム: -
順位: -
総合走行周回数:10周
総合テスト走行距離:44.3km
SUPER AGURI F1 TEAMとアンソニー・デビッドソンにとっては、この日もコースサイドからテストを見学することになってしまい、2008年最初のテストは不運な形で終えることになってしまった。
チームは、初日に起こったオーバーヒートの問題を解決するために必要なパーツの到着を待っていたが、正午にジブラルタルに到着することになっていた飛行機が技術的な問題を起こしてしまい、コンポーネンツはマラガに空輸された。
チームスタッフはヘレスサーキットまで陸路でそれを運ぼうとしたが、道路工事のためにマラガからの高速道路が閉鎖されており、それらのパーツはテスト終了に間に合わなかった。
{
2008/01/15(火) }
新年最初のグループテスト初日となった14日(月)、SUPER AGURIはトラブルに見舞われるスタートとなった。
SA07Bのドライブを担当したジェームズ・ロシターだったが、トラブルに見舞われ、わずか10周しか走ることができなかったのだ。
当然ながら、ロシターのマークした1分34秒862というタイムは、14台が走行したうちの最下位。ヘレス・サーキットに大雨が降った影響で、ウエットタイヤでの走行だった。
チームはトラブルの詳細を公表しておらず、“残念ながら、問題が発生したため、計画しているプログラムの遂行に向け、スペアパーツが使用可能になる明日(15日)まで走行が制限されることとなった”とだけ述べている。
SA07Bのドライブを担当したジェームズ・ロシターだったが、トラブルに見舞われ、わずか10周しか走ることができなかったのだ。
当然ながら、ロシターのマークした1分34秒862というタイムは、14台が走行したうちの最下位。ヘレス・サーキットに大雨が降った影響で、ウエットタイヤでの走行だった。
チームはトラブルの詳細を公表しておらず、“残念ながら、問題が発生したため、計画しているプログラムの遂行に向け、スペアパーツが使用可能になる明日(15日)まで走行が制限されることとなった”とだけ述べている。
{
2008/01/15(火) }
新年が明け、最初のグループテストがヘレス・サーキットで実施された。F1に参戦する全11チーム中9チームが参加する中、堅実なスタートを切ったのはキミ・ライコネンとフェリペ・マッサのフェラーリ勢だ。
マクラーレンやトヨタ同様、新車を持ち込んだフェラーリ。午前中は天候が悪かったものの、次第に路面が乾いてくると、ライコネンは1分19秒846のトップタイムを記録した。先週、同地で走行したルイス・ハミルトン(マクラーレン)のベストタイムより0.7秒遅れだ。
午前中、メカニカルトラブルに見舞われ、走行時間を失ったマッサだったが、初日終盤には2番手タイムとなる1分20秒123をマークしている。
マクラーレンの新車MP4-23のステアリングを握ったのは、ペドロ・デ・ラ・ロサとヘイキ・コバライネン。デ・ラ・ロサが3番手につけ、新たにチームに加わったコバライネンは5番手となった。
トロ・ロッソのテストを担当するセバスチャン・ベッテルとセバスチャン・ボーデは速さを見せ、それぞれ4番手と6番手に入っている。一方、ウィリアムズのニコ・ロズベルグは冬期カラーリングが施されたFW29を駆り、7番手タイムをマークした。
一方、生産的な1日を過ごしたのはトヨタの新車TF108に乗り込んだヤルノ・トゥルーリ。4.423kmのコースを86周、全体の8番手タイムを記録している。彼の新チームメイトに就任したティモ・グロックは、コースオフを喫するなど走行時間を失ったこともあり、14台が出走する中で13番手となった。
修正を施したルノーの2007年型スペックをドライブしたネルソン・ピケJr.が9番手、レッドブルのデビッド・クルサードが10番手だ。
フォース・インディアのテストドライバーに起用されることが発表されたビタントニオ・リウッツィは11番手、12番手にはウィリアムズの中嶋一貴が続き、SUPER AGURIのマシンを駆ったジェームズ・ロシターが14番手だった。
テストは15日(火)も引き続き、実施される。
ヘレス* - 01/14/2008
1. キミ・ライコネン - フェラーリF2008 - 1:19.845(+0.000) - 59周
2. フェリペ・マッサ - フェラーリF2008 - 1:20.123(+0.278) - 43周
3. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:20.548(+0.703) - 54周
4. セバスチャン・ベッテル - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:20.732(+0.887) - 40周
5. ヘイキ・コバライネン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:20.936(+1.091) - 49周
6. セバスチャン・ボーデ - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:20.997(+1.152) - 47周
7. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:21.143(+1.298) - 47周
8. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタTF108 - 1:21.344(+1.499) - 86周
9. ネルソン・ピケJr. - ルノーR27 - 1:21.595(+1.750) - 41周
10. デビッド・クルサード - レッドブル・ルノーRB3 - 1:21.745(+1.900) - 51周
11. ビタントニオ・リウッツィ - フォース・インディア・フェラーリF8-VII - 1:23.035(+3.190) - 44周
12. 中嶋一貴 - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:23.134(+3.289) - 42周
13. ティモ・グロック - トヨタTF108 - 1:24.351(+4.506) - 58周
14. ジェームズ・ロシター - SUPER AGURI Honda SA07 - 1:34.852(+15.007) - N/A
マクラーレンやトヨタ同様、新車を持ち込んだフェラーリ。午前中は天候が悪かったものの、次第に路面が乾いてくると、ライコネンは1分19秒846のトップタイムを記録した。先週、同地で走行したルイス・ハミルトン(マクラーレン)のベストタイムより0.7秒遅れだ。
午前中、メカニカルトラブルに見舞われ、走行時間を失ったマッサだったが、初日終盤には2番手タイムとなる1分20秒123をマークしている。
マクラーレンの新車MP4-23のステアリングを握ったのは、ペドロ・デ・ラ・ロサとヘイキ・コバライネン。デ・ラ・ロサが3番手につけ、新たにチームに加わったコバライネンは5番手となった。
トロ・ロッソのテストを担当するセバスチャン・ベッテルとセバスチャン・ボーデは速さを見せ、それぞれ4番手と6番手に入っている。一方、ウィリアムズのニコ・ロズベルグは冬期カラーリングが施されたFW29を駆り、7番手タイムをマークした。
一方、生産的な1日を過ごしたのはトヨタの新車TF108に乗り込んだヤルノ・トゥルーリ。4.423kmのコースを86周、全体の8番手タイムを記録している。彼の新チームメイトに就任したティモ・グロックは、コースオフを喫するなど走行時間を失ったこともあり、14台が出走する中で13番手となった。
修正を施したルノーの2007年型スペックをドライブしたネルソン・ピケJr.が9番手、レッドブルのデビッド・クルサードが10番手だ。
フォース・インディアのテストドライバーに起用されることが発表されたビタントニオ・リウッツィは11番手、12番手にはウィリアムズの中嶋一貴が続き、SUPER AGURIのマシンを駆ったジェームズ・ロシターが14番手だった。
テストは15日(火)も引き続き、実施される。
ヘレス* - 01/14/2008
1. キミ・ライコネン - フェラーリF2008 - 1:19.845(+0.000) - 59周
2. フェリペ・マッサ - フェラーリF2008 - 1:20.123(+0.278) - 43周
3. ペドロ・デ・ラ・ロサ - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:20.548(+0.703) - 54周
4. セバスチャン・ベッテル - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:20.732(+0.887) - 40周
5. ヘイキ・コバライネン - マクラーレン・メルセデスMP4-23 - 1:20.936(+1.091) - 49周
6. セバスチャン・ボーデ - トロ・ロッソ・フェラーリSTR2 - 1:20.997(+1.152) - 47周
7. ニコ・ロズベルグ - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:21.143(+1.298) - 47周
8. ヤルノ・トゥルーリ - トヨタTF108 - 1:21.344(+1.499) - 86周
9. ネルソン・ピケJr. - ルノーR27 - 1:21.595(+1.750) - 41周
10. デビッド・クルサード - レッドブル・ルノーRB3 - 1:21.745(+1.900) - 51周
11. ビタントニオ・リウッツィ - フォース・インディア・フェラーリF8-VII - 1:23.035(+3.190) - 44周
12. 中嶋一貴 - ウィリアムズ・トヨタFW29 - 1:23.134(+3.289) - 42周
13. ティモ・グロック - トヨタTF108 - 1:24.351(+4.506) - 58周
14. ジェームズ・ロシター - SUPER AGURI Honda SA07 - 1:34.852(+15.007) - N/A
{
2008/01/15(火) }
14日(月)午後、BMWザウバーはミュンヘンで新車F1.08を発表した。
サスペンションは横風などの局面におけるドライブの容易さを目的とするなど、チームはフェラーリやマクラーレンといったライバルとのギャップを埋めるべく、この新しいパッケージでレースに挑む。また、気流の改善を狙ってエンジンカバーボリュームをリアエレメントに変えた一方で、フロントウイングは曲線的な底面を持つ大きなスコップのような形を特徴とする。
「チームが創設されて2年半、われわれは大きな進歩を遂げた」と語り始めたBMWモータースポーツディレクターを務めるマリオ・タイセン。 「われわれは新車に多くの力を注いだ。F1.08にはすべての教訓が生かされ、再び大きく前進できると考える。また、われわれはギャップを埋められると確信している」
レースドライバーのニック・ハイドフェルドとロバート・クビサに言及したタイセンは、「最高のドライバー陣であり、彼らは2人とも、さらに進化できると私は思う」と語り、「ドライバーとエンジニアの関係は良好だし、ドライバーが重要なキーパーソンだとも分かっているので、再び進化を遂げられると確信しているのだ」と続けた。
一方、今週、マルコ・アスマーがチームのテストに参加することは認めたタイセンだが、月末までサードドライバーは決定しないだろうとしている。
そして、ハイドフェルドとクビサは来るシーズンに向けて抱負を語った。
「ファクトリーの皆が進化に満足している様子を見て、本当に興奮している。レースに勝てると確信しているよ。理論上、僕らは目の前のマシンとのギャップを埋められるはずなんだ」と話すハイドフェルドに対し、クビサは次のようにコメントしている。
「2006年、2007年と僕らは大きく進化した。マシンの開発に携わる人々は精いっぱいがんばってくれているし、僕らは何勝かできるんじゃないかな。このマシンが僕、ニック(ハイドフェルド)、そしてチームの勝利をもたらしてくれると信じているよ。シーズン全体がチャレンジングだし、どのレースもそうだ。自分たちのパフォーマンスを最大限、発揮しなきゃいけない」
サスペンションは横風などの局面におけるドライブの容易さを目的とするなど、チームはフェラーリやマクラーレンといったライバルとのギャップを埋めるべく、この新しいパッケージでレースに挑む。また、気流の改善を狙ってエンジンカバーボリュームをリアエレメントに変えた一方で、フロントウイングは曲線的な底面を持つ大きなスコップのような形を特徴とする。
「チームが創設されて2年半、われわれは大きな進歩を遂げた」と語り始めたBMWモータースポーツディレクターを務めるマリオ・タイセン。 「われわれは新車に多くの力を注いだ。F1.08にはすべての教訓が生かされ、再び大きく前進できると考える。また、われわれはギャップを埋められると確信している」
レースドライバーのニック・ハイドフェルドとロバート・クビサに言及したタイセンは、「最高のドライバー陣であり、彼らは2人とも、さらに進化できると私は思う」と語り、「ドライバーとエンジニアの関係は良好だし、ドライバーが重要なキーパーソンだとも分かっているので、再び進化を遂げられると確信しているのだ」と続けた。
一方、今週、マルコ・アスマーがチームのテストに参加することは認めたタイセンだが、月末までサードドライバーは決定しないだろうとしている。
そして、ハイドフェルドとクビサは来るシーズンに向けて抱負を語った。
「ファクトリーの皆が進化に満足している様子を見て、本当に興奮している。レースに勝てると確信しているよ。理論上、僕らは目の前のマシンとのギャップを埋められるはずなんだ」と話すハイドフェルドに対し、クビサは次のようにコメントしている。
「2006年、2007年と僕らは大きく進化した。マシンの開発に携わる人々は精いっぱいがんばってくれているし、僕らは何勝かできるんじゃないかな。このマシンが僕、ニック(ハイドフェルド)、そしてチームの勝利をもたらしてくれると信じているよ。シーズン全体がチャレンジングだし、どのレースもそうだ。自分たちのパフォーマンスを最大限、発揮しなきゃいけない」
{
2008/01/14(月) }
ミハエル・シューマッハは2007年同様、今年もいくつかのグランプリに参加すると認めた。
引退した7度の世界王者シューマッハは昨シーズン、フェラーリのアドバイザーとして活動。現在は、その役目がさらに明確になり、フェラーリのマシン開発に携わっていくことが明らかになっている。
また、今月初めに39歳の誕生日を迎えたシューマッハが、シーズン開幕までにフェラーリの新車F2008をテスト走行するとの見方が強い。
そんな中、フェラーリのオフシーズン恒例イベントに出席したシューマッハは、2008年も数戦に参加することを認め、4月末に開催されるスペインGPに言及した彼はこう話した。
「主に、ヨーロッパのレースになると思う。例えば、ヨーロッパラウンド初戦とか、ね」
しかしながら、3月の開幕戦オーストラリアGPをはじめ、中国などで行われる遠征に参加することは否定。
「初戦に行ってもおもしろくない」
「何年も旅行はしてきたし、僕がオーストラリアに行く必要はないさ」
「もう長旅は、ごめんかな」
一方、レースドライバーではないにもかかわらず、2008年に予定されている全18戦に参加することを明かしたのはマクラーレンのレースドライバー、ルイス・ハミルトンの父であり、マネジャーを務めるアンソニー・ハミルトンだ。
イギリス紙『Mail on Sunday(メール・オン・サンデー)』に、「私が参戦する理由は、ナにかあった場合に備えてのこと」と語ったアンソニーは、次のように続けた。
「家のテレビの前に座って(レースを)見ていて、自分の子供に何かあった時、すぐに駆けつけられないなんて、これほど最悪なことはない」
引退した7度の世界王者シューマッハは昨シーズン、フェラーリのアドバイザーとして活動。現在は、その役目がさらに明確になり、フェラーリのマシン開発に携わっていくことが明らかになっている。
また、今月初めに39歳の誕生日を迎えたシューマッハが、シーズン開幕までにフェラーリの新車F2008をテスト走行するとの見方が強い。
そんな中、フェラーリのオフシーズン恒例イベントに出席したシューマッハは、2008年も数戦に参加することを認め、4月末に開催されるスペインGPに言及した彼はこう話した。
「主に、ヨーロッパのレースになると思う。例えば、ヨーロッパラウンド初戦とか、ね」
しかしながら、3月の開幕戦オーストラリアGPをはじめ、中国などで行われる遠征に参加することは否定。
「初戦に行ってもおもしろくない」
「何年も旅行はしてきたし、僕がオーストラリアに行く必要はないさ」
「もう長旅は、ごめんかな」
一方、レースドライバーではないにもかかわらず、2008年に予定されている全18戦に参加することを明かしたのはマクラーレンのレースドライバー、ルイス・ハミルトンの父であり、マネジャーを務めるアンソニー・ハミルトンだ。
イギリス紙『Mail on Sunday(メール・オン・サンデー)』に、「私が参戦する理由は、ナにかあった場合に備えてのこと」と語ったアンソニーは、次のように続けた。
「家のテレビの前に座って(レースを)見ていて、自分の子供に何かあった時、すぐに駆けつけられないなんて、これほど最悪なことはない」
{
2008/01/13(日) }
ここで今見ているアニメを紹介します。あと一言コメントも。
・H2O 〜FOOTPRINTS IN THE SAND〜
すごいいじめアニメですね・・・
・PERSONA -trinity soul-
なんとなく見てますね。
・True Tears
絵が好き!でも内容がようわからん。まだ一話しか見てないからしょうがないかな?
・キミキス pure rouge
サイコーですね。07年度4期のアニメで一番です!!
・シゴフミ
なんとなく見ましたが、なかなか面白かったですよ!杖の声が松岡さんでしたね。
・みなみけ おかわり
2クール目(2期と呼ぶべきか?)は絵もスタッフも変わってしまった・・・。1クール目も方が好きでした・・・。
・ロザリオとバンパイア
全体的に好きです。声も水樹奈々さんですし。絵もけっこう好きです。
・君が主で執事が俺で
後藤邑子さんが声やってるやるですね。まあどっちでもいいかな?
・破天荒遊戯
絵は僕好みです。
・狼と香辛料
友達がこの原作が好きなので見てみました。福山さん(大好き)が声やってましたが、あってませんでしたね。
計10作品見ていることになりますね。まだまだ増える可能性あり!!
・H2O 〜FOOTPRINTS IN THE SAND〜
すごいいじめアニメですね・・・
・PERSONA -trinity soul-
なんとなく見てますね。
・True Tears
絵が好き!でも内容がようわからん。まだ一話しか見てないからしょうがないかな?
・キミキス pure rouge
サイコーですね。07年度4期のアニメで一番です!!
・シゴフミ
なんとなく見ましたが、なかなか面白かったですよ!杖の声が松岡さんでしたね。
・みなみけ おかわり
2クール目(2期と呼ぶべきか?)は絵もスタッフも変わってしまった・・・。1クール目も方が好きでした・・・。
・ロザリオとバンパイア
全体的に好きです。声も水樹奈々さんですし。絵もけっこう好きです。
・君が主で執事が俺で
後藤邑子さんが声やってるやるですね。まあどっちでもいいかな?
・破天荒遊戯
絵は僕好みです。
・狼と香辛料
友達がこの原作が好きなので見てみました。福山さん(大好き)が声やってましたが、あってませんでしたね。
計10作品見ていることになりますね。まだまだ増える可能性あり!!
{
2008/01/12(土) }
トヨタエンジンを搭載したウィリアムズの2代目マシン、FW30。この2008年型マシンは当初の予定から1週間遅れでサーキットデビューすることになったようだ。
FW30は来週14日(月)から始まるヘレステストでサーキットデビューを果たすと考えられていた。しかしドイツのモータースポーツ専門誌『Auto Motor und Sport(アウトモートア・ウント・シュポルト)』は、ニコ・ロズベルグと中嶋一貴はヘレスでFW29に乗ると報じている。
実際、ウィリアムズのテクニカルディレクターを務めるサム・マイケルも、「スケジュールはとてもタイトなんだ。だから新車を早く走らせてしまうのではなく、次週のバレンシアテストでデビューさせることにした」とコメントしている。
しかし来週のへレステストに持ち込まれるFW29には、トヨタも使用する2008年スペックのギアボックスが搭載する模様だ。2008年からは、同一のギアボックスを4レース使わなければいけないというレギュレーションが施行される。
この点についてマイケルは「2008年型のギアボックスをFW29に投入する点については問題ないよ。われわれは2008年型のトランスミッションを、2007年中に完成させていたからね」と語った。
FW30は来週14日(月)から始まるヘレステストでサーキットデビューを果たすと考えられていた。しかしドイツのモータースポーツ専門誌『Auto Motor und Sport(アウトモートア・ウント・シュポルト)』は、ニコ・ロズベルグと中嶋一貴はヘレスでFW29に乗ると報じている。
実際、ウィリアムズのテクニカルディレクターを務めるサム・マイケルも、「スケジュールはとてもタイトなんだ。だから新車を早く走らせてしまうのではなく、次週のバレンシアテストでデビューさせることにした」とコメントしている。
しかし来週のへレステストに持ち込まれるFW29には、トヨタも使用する2008年スペックのギアボックスが搭載する模様だ。2008年からは、同一のギアボックスを4レース使わなければいけないというレギュレーションが施行される。
この点についてマイケルは「2008年型のギアボックスをFW29に投入する点については問題ないよ。われわれは2008年型のトランスミッションを、2007年中に完成させていたからね」と語った。
{
2008/01/11(金) }
10日(木)、フォース・インディアは2008年のドライバーラインアップを発表した。
数々のうわさが流れていたが、レースシートを獲得したのはエイドリアン・スーティル、そしてベテランドライバーのジャンカルロ・フィジケラだ。
ビタントニオ・リウッツィがテストドライバーを務める。
チームの共同オーナーであるビジェイ・マルヤは、「私個人的に言わせてもらえれば、今日は晴れ舞台だ」と語り始め、次のように続けた。
「私たちはF1というスポーツに親しみを感じているものの、私は常にモーターレーシングはエリート主義的なスポーツであり、インドの日常からはかけ離れたものだという印象だった。その優雅さと魅力さゆえ、インドという発展途上国からは手の届かないものだと考えていたのだ」
「2008年、私たちは奇跡を起こすことはないだろう。しかし、グリッドを上げていくことで、正しい方向に進んでいるということを立証するつもりだ」
「インドで初のグランプリが開催される2010年には、フォース・インディアが表彰台の常連となっていたいと思う。2007年の自分たちよりも速いだろうとは思うが、他のチームと比べると・・・」
また、マルヤは来るシーズンに向けて、チームの予算を大幅に増加したことを認めている。
「昨年のチーム予算はおよそ7,000万ドル(約76億6,000万円)だった。2008年の予算は1億2,000万ドル(約131億円)で、他のチームと比べても引けを取らない」
さらに、インド人ドライバーのナレイン・カーティケヤンとカルン・チャンドックに言及したマルヤは、両者ともF1転向を考える前に、カーティケヤンはA1GPでの勝利を、チャンドックはGP2でのさらなる経験を積むべきだとし、「インド人ドライバーを反対しているわけではなく、実際、私は達成しなければならないものがあり、彼ら(フィジケラとスーティル)がそれをサポートしてくれるだろうと考えたのだ」と語った。
ジャンカルロ・フィジケラ
「来るシーズンに向けてフォース・インディアに加入することをうれしく思う。ヘレステストで、チームのプロ意識と献身さを目の当たりにしたんだけど、本当に感動したんだ。彼らの目標を達成すべく、僕の経験が役に立つことを願っているよ。誰もが考えるかもしれないこととは逆に、僕にとってこれが唯一のチャンスというわけではなかった。このチャンスが最高だったんだ。新しいオーナーたちの下、他のチームに引けを取らない予算を持つチームだから、旋風を巻き起こせると本気で思う。僕はやる気マンマンだし、フォース・インディアが定期的にポイントを獲得できるようサポートしていく準備はバッチリさ」
エイドリアン・スーティル
「フォース・インディアと再びシーズンを迎えられて本当に満足している。他のチームからの関心もあったけど、僕にとっては強い野心を持って成長するチームにとどまるチャンスを得たということは、僕のキャリアにおける今の段階ではとてもポジティブなこと。それに、ジャンカルロ(フィジケラ)と一緒に働くチャンスを得たことにも、本当に興奮している。彼はとても経験が豊富だし、ワールドチャンピオンシップを制したチームでドライブしていたんだ。その経験は僕にとっても、フォース・インディアにとっても、学び、成長する素晴らしい助けになる」
ビタントニオ・リウッツィ
「今年、フォース・インディアのテストと開発プログラムを支えられることを本当にうれしく思う。増え続けるリソースと共に、チームのテストに対する重要性は増すだろうし、テストドライバーの役割はその進歩を手助けするのに重要なはすだ。チームの成長と共に、自分もその中でしっかりと役目を果たせると思うし、自分にとっても今回のチャンスは素晴らしいものだと思っている」
ビジェイ・マルヤ博士(社長兼マネージングディレクター)
「フォース・インディア・フォーミュラ・ワン・チームは重大なプロジェクトであり、その趣旨をドライバーラインアップの発表と同時に行いたかった。今、資金は問題ではない。われわれにはチームをプッシュし、方向性を見いだしてくれるようなドライバーが必要なのだ。ジャンカルロ・フィジケラとエイドリアン・スーティルというレースドライバーは、速さと経験のバランスが取れており、とても素晴らしいと思う。また、トニオ(リウッツィの愛称)は彼のテストプログラムにおいて、堅実なサポートを果たしてくれるはずだ。2008年シーズンに向けて、とても強力なドライバーラインアップを組めたと思っている」
数々のうわさが流れていたが、レースシートを獲得したのはエイドリアン・スーティル、そしてベテランドライバーのジャンカルロ・フィジケラだ。
ビタントニオ・リウッツィがテストドライバーを務める。
チームの共同オーナーであるビジェイ・マルヤは、「私個人的に言わせてもらえれば、今日は晴れ舞台だ」と語り始め、次のように続けた。
「私たちはF1というスポーツに親しみを感じているものの、私は常にモーターレーシングはエリート主義的なスポーツであり、インドの日常からはかけ離れたものだという印象だった。その優雅さと魅力さゆえ、インドという発展途上国からは手の届かないものだと考えていたのだ」
「2008年、私たちは奇跡を起こすことはないだろう。しかし、グリッドを上げていくことで、正しい方向に進んでいるということを立証するつもりだ」
「インドで初のグランプリが開催される2010年には、フォース・インディアが表彰台の常連となっていたいと思う。2007年の自分たちよりも速いだろうとは思うが、他のチームと比べると・・・」
また、マルヤは来るシーズンに向けて、チームの予算を大幅に増加したことを認めている。
「昨年のチーム予算はおよそ7,000万ドル(約76億6,000万円)だった。2008年の予算は1億2,000万ドル(約131億円)で、他のチームと比べても引けを取らない」
さらに、インド人ドライバーのナレイン・カーティケヤンとカルン・チャンドックに言及したマルヤは、両者ともF1転向を考える前に、カーティケヤンはA1GPでの勝利を、チャンドックはGP2でのさらなる経験を積むべきだとし、「インド人ドライバーを反対しているわけではなく、実際、私は達成しなければならないものがあり、彼ら(フィジケラとスーティル)がそれをサポートしてくれるだろうと考えたのだ」と語った。
ジャンカルロ・フィジケラ
「来るシーズンに向けてフォース・インディアに加入することをうれしく思う。ヘレステストで、チームのプロ意識と献身さを目の当たりにしたんだけど、本当に感動したんだ。彼らの目標を達成すべく、僕の経験が役に立つことを願っているよ。誰もが考えるかもしれないこととは逆に、僕にとってこれが唯一のチャンスというわけではなかった。このチャンスが最高だったんだ。新しいオーナーたちの下、他のチームに引けを取らない予算を持つチームだから、旋風を巻き起こせると本気で思う。僕はやる気マンマンだし、フォース・インディアが定期的にポイントを獲得できるようサポートしていく準備はバッチリさ」
エイドリアン・スーティル
「フォース・インディアと再びシーズンを迎えられて本当に満足している。他のチームからの関心もあったけど、僕にとっては強い野心を持って成長するチームにとどまるチャンスを得たということは、僕のキャリアにおける今の段階ではとてもポジティブなこと。それに、ジャンカルロ(フィジケラ)と一緒に働くチャンスを得たことにも、本当に興奮している。彼はとても経験が豊富だし、ワールドチャンピオンシップを制したチームでドライブしていたんだ。その経験は僕にとっても、フォース・インディアにとっても、学び、成長する素晴らしい助けになる」
ビタントニオ・リウッツィ
「今年、フォース・インディアのテストと開発プログラムを支えられることを本当にうれしく思う。増え続けるリソースと共に、チームのテストに対する重要性は増すだろうし、テストドライバーの役割はその進歩を手助けするのに重要なはすだ。チームの成長と共に、自分もその中でしっかりと役目を果たせると思うし、自分にとっても今回のチャンスは素晴らしいものだと思っている」
ビジェイ・マルヤ博士(社長兼マネージングディレクター)
「フォース・インディア・フォーミュラ・ワン・チームは重大なプロジェクトであり、その趣旨をドライバーラインアップの発表と同時に行いたかった。今、資金は問題ではない。われわれにはチームをプッシュし、方向性を見いだしてくれるようなドライバーが必要なのだ。ジャンカルロ・フィジケラとエイドリアン・スーティルというレースドライバーは、速さと経験のバランスが取れており、とても素晴らしいと思う。また、トニオ(リウッツィの愛称)は彼のテストプログラムにおいて、堅実なサポートを果たしてくれるはずだ。2008年シーズンに向けて、とても強力なドライバーラインアップを組めたと思っている」
{
2008/01/11(金) }
Honda Racing F1は2008年シーズンに挑むRA108のカラーリングが新しいものになると明かした。
2007年、Honda Racing F1は議論を呼んだ“アースカー”コンセプトを開拓。これは環境問題に対する世間の関心を高めるため、すべてのスポンサーロゴをなくし、マシン全体に地球を描くというものだった。
オフシーズンのテストでは白黒に装飾されたマシンを走らせていたHonda Racing F1だが、チームのスポークスマンはアースカラーを廃止したわけではないと主張、昨年11月に次のようにコメントしている。
「来シーズンだけでなく、長期的な計画で環境コンセプトを次のレベルに引き上げる準備を懸命に進めています」
10日(木)午前のメディア向け発表によれば、1月下旬に行われる新車発表会で“新カラーリング”を披露するとのこと。
ちなみに、チームのeメールのヘッダーには“earth dreams(アース・ドリームズ)のロゴが掲示されており、環境コンセプトを廃止していないことは明らかである。
2007年、Honda Racing F1は議論を呼んだ“アースカー”コンセプトを開拓。これは環境問題に対する世間の関心を高めるため、すべてのスポンサーロゴをなくし、マシン全体に地球を描くというものだった。
オフシーズンのテストでは白黒に装飾されたマシンを走らせていたHonda Racing F1だが、チームのスポークスマンはアースカラーを廃止したわけではないと主張、昨年11月に次のようにコメントしている。
「来シーズンだけでなく、長期的な計画で環境コンセプトを次のレベルに引き上げる準備を懸命に進めています」
10日(木)午前のメディア向け発表によれば、1月下旬に行われる新車発表会で“新カラーリング”を披露するとのこと。
ちなみに、チームのeメールのヘッダーには“earth dreams(アース・ドリームズ)のロゴが掲示されており、環境コンセプトを廃止していないことは明らかである。
{
2008/01/10(木) }
{
2008/01/09(水) }
今週のF1界は新車発表ラッシュが巻き起こっている。まず6日(日)にフェラーリがF2008を発表。そして7日(月)にはマクラーレンがドイツのメルセデス・ベンツ・ミュージアムでMP4-23の発表会を行った。さらに10日(木)には、再浮上を狙うトヨタが新車発表を行う予定だ。
そして9日(水)、SUPER AGURIが新車発表日の日程を明らかにした。SA08と呼ばれることになるSUPER AGURIのニューマシンは、2月19日(火)にスペインのカタロニア・サーキットでラウンチされることになるようだ。その場に出席するのはチーム代表の鈴木亜久里、テクニカルディレクターのマーク・プレストンをはじめとするチームの面々。新車発表と同時にドライバーズラインアップも明らかにすることになるようだが、現時点ではこの件に関する詳細は明らかになっていない。
先週発表されたFIAの2008年エントリーリストには、SUPER AGURIのドライバーとして佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンが明記されていた。しかしSUPER AGURI側からは、SA08を駆る2人のドライバーに関する発表は今のところ行われていないのだ。
そして9日(水)、SUPER AGURIが新車発表日の日程を明らかにした。SA08と呼ばれることになるSUPER AGURIのニューマシンは、2月19日(火)にスペインのカタロニア・サーキットでラウンチされることになるようだ。その場に出席するのはチーム代表の鈴木亜久里、テクニカルディレクターのマーク・プレストンをはじめとするチームの面々。新車発表と同時にドライバーズラインアップも明らかにすることになるようだが、現時点ではこの件に関する詳細は明らかになっていない。
先週発表されたFIAの2008年エントリーリストには、SUPER AGURIのドライバーとして佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンが明記されていた。しかしSUPER AGURI側からは、SA08を駆る2人のドライバーに関する発表は今のところ行われていないのだ。
{
2008/01/08(火) }
{
2008/01/07(月) }
{
2008/01/07(月) }

6日(日)午後、フェラーリは2008年型マシンであるF2008の発表会を開催した。
マシン画像を見る限り、標準的なリア部分と同様にフロントウイングも比較的、伝統にそってF2007のデザインを引き継いでいるようだ。お披露目された新車はメルボルンでの開幕戦までに、さらなる空力面の強化が図られるだろう。
しかしながら、冷却効率を最大に増やすため、空気の流れに重要となる、さまざまなエアロパーツが加えられたフロント部分や、サイドポッドはF2007とは明らかに変更されているようだ。
発表されたF2008は7日(月)にキミ・ライコネンがフィオラノで初ドライブする予定。
{
2008/01/06(日) }
天の川さんからバトンをいただきました。
では早速・・・
・ルール
*指定者以外は絶対にやらないでください。
*廻してくれた人から貰った【指定】を【】の中に入れて答える事。
僕は【F1】ですね。
1.最近思う【F1】
面白いですね。
オフシーズンでも、どのドライバーがどのチームに行くかなどが面白いですね。
2.こんな【F1】には感動!!!!
やっぱりオーバーテイクの瞬間ですね。
あと今年のインテルラゴスも素晴らしい結果でしたね。
3.直感的な【F1】
・・・なんでしょう?
琢磨ですかね?
4.好きな【F1】
もちろんSAF1と琢磨とアイルトンセナです。
5.こんな【F1】はイヤだ!
タイヤがなくなって浮いたりするとか・・・?
6.この世に【F1】がなかったら
このブログを閉鎖しますww
7.次に回す6人(【指定】つきで)
指名者でやってくださる方は参加してください。
慶。さん【F1】
ハヤタ氏【声優】
haruさん【MPO】
ナヲさん【声優】
〜参加してくださる方〜
アニメ好きの男の方【好きなキャラ】
アニメ好きの女の方【好きなキャラ】
暇ならどうぞ〜
では早速・・・
・ルール
*指定者以外は絶対にやらないでください。
*廻してくれた人から貰った【指定】を【】の中に入れて答える事。
僕は【F1】ですね。
1.最近思う【F1】
面白いですね。
オフシーズンでも、どのドライバーがどのチームに行くかなどが面白いですね。
2.こんな【F1】には感動!!!!
やっぱりオーバーテイクの瞬間ですね。
あと今年のインテルラゴスも素晴らしい結果でしたね。
3.直感的な【F1】
・・・なんでしょう?
琢磨ですかね?
4.好きな【F1】
もちろんSAF1と琢磨とアイルトンセナです。
5.こんな【F1】はイヤだ!
タイヤがなくなって浮いたりするとか・・・?
6.この世に【F1】がなかったら
このブログを閉鎖しますww
7.次に回す6人(【指定】つきで)
指名者でやってくださる方は参加してください。
慶。さん【F1】
ハヤタ氏【声優】
haruさん【MPO】
ナヲさん【声優】
〜参加してくださる方〜
アニメ好きの男の方【好きなキャラ】
アニメ好きの女の方【好きなキャラ】
暇ならどうぞ〜
{
2008/01/06(日) }
FIAは金曜日に2008年のF1エントリーリストを発表し、その中にはスーパーアグリF1チームのドライバーとして佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソンの名前があった。しかし、チームはドライバーについては未決定であると語っている。
「両ドライバーとの契約については今も交渉中だ」と、チームのスポークスマンはオートスポーツに語った。「継続性のために両ドライバーを保有し続けることがチームの意向であり、それは我々が彼らに非常に満足しているからである。しかし、まだ契約には至っていない」
「両ドライバーとの契約については今も交渉中だ」と、チームのスポークスマンはオートスポーツに語った。「継続性のために両ドライバーを保有し続けることがチームの意向であり、それは我々が彼らに非常に満足しているからである。しかし、まだ契約には至っていない」
{
2008/01/05(土) }
昨日、ハヤ太氏と遊んだんですよ。
その日は、「ToLOVEる」の7巻を手に入れるのが最大の目的だったんですけど、帰り道にブックオフによって「焼きたて!!ジャぱん」を13〜19巻までを105円、20・21巻を250円で手に入れて、「セキレイ」を1〜3までを350円、キミキスの1巻を350円で買いました。
これだけ買ってもなんと2155円。新品で全部そろえようとすると6200円もかかるんですから、お得ですよね。
じゃあそんなとこです。
では。
その日は、「ToLOVEる」の7巻を手に入れるのが最大の目的だったんですけど、帰り道にブックオフによって「焼きたて!!ジャぱん」を13〜19巻までを105円、20・21巻を250円で手に入れて、「セキレイ」を1〜3までを350円、キミキスの1巻を350円で買いました。
これだけ買ってもなんと2155円。新品で全部そろえようとすると6200円もかかるんですから、お得ですよね。
じゃあそんなとこです。
では。
{
2008/01/04(金) }
ドイツのウルト・グループが2008年、F1チームのスポンサーとしてモータースポーツの最高峰・F1の舞台にカムバックすることが決定した。
BMWウィリアムズと4年間パートナーシップを組んでいたドイツの工具&部品メーカーであるウルトは、同じくドイツ・ケルンにファクトリーを構えるトヨタのオフィシャルサプライヤーとして2008年から再びモータースポーツの最高峰へと戻ってくることになった。
ウルトのロゴマークはトヨタのピットガレージやトレーラーだけでなく、すべての公
BMWウィリアムズと4年間パートナーシップを組んでいたドイツの工具&部品メーカーであるウルトは、同じくドイツ・ケルンにファクトリーを構えるトヨタのオフィシャルサプライヤーとして2008年から再びモータースポーツの最高峰へと戻ってくることになった。
ウルトのロゴマークはトヨタのピットガレージやトレーラーだけでなく、すべての公





